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AquaZone 女装娘 湯女ゆな 淫乱エロBlog

女装 湯女ゆなのblogです。 このblogには、男の娘・ニューハーフ等に関するSEX・射精・アナルSEXなどの画像や動画が多く含まれます。

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「おじさんがボクと会ってから、考えていた目的は…」(女装日記) 

過去HPで公開した、私の日記を掲載してみます *^^*
文面は、若干修正していますが、ほぼ過去掲載のまま、内容に関しても
99%事実に基づいて書かせていただいています。




『この服と下着って…ボクが着るんですかね?!』当然そうだろうと思ってはいましたが、一応聞いてみます。
『ん?似合いそうだと思ったから、買ってきたんだよ
…やっぱり ボクが着るんだ 抵抗あるし、ちょっと恥ずかしいし、どうしようそう考えているうちに車はスーっとホテルの駐車場に入っていきました
ガレージから直接部屋に入れるタイプのホテルで、駐車場の階段を上がると部屋の入り口があります。
「先に上がっていいよ、階段が急だから気を付けてね~」と、おじさんが優しく言ってくれるのですが、口元がニヤニヤしています
ボクが階段を上がり始めると、おじさんは少し後から階段を上がり始めました。
丁度ボクのお尻が、おじさんの顔の位置にくる感じです。
「んんん… ッ
お尻を下からムニュッと掴まれて、手のひらでサワサワしてみたり、モミモミしてみたり。
おじさんがボクのお尻を触るので、『ちょっと恥ずかしいから止めてくださいっ』って言うと
パンツはいて無いね』ってニッコリしながら言うんです

おじさんが『パンツ穿いてきちゃダメだからね』って言うからじゃないですか…
わざわざ確認しなくたって…ボクは、恥ずかしさで顔が真っ赤になっていたんじゃないかって思います。
とにかく部屋に入って、緊張と暑さで汗ばんでしまっていたので、まずはシャワーを浴びたいな…と思ってキョロキョロ部屋の中を見渡していると、おじさんが後ろからギュゥ~ッとボクを抱き締めてきます。

そして、耳をペロッ 『んっ』 首筋もペロッ 『んんんっ
ボクが恥ずかしさと…ゾクゾクする感覚に身をよじっていると、おじさんは耳元で『あのセーラー服ね、似合うと思うから着てみて欲しいんだけどなぁ せっかく買ってきたんだし…イヤかな
ささやくように言うんですせっかくだなんて言われたら断れ無いですよ
『はぃ着てみます似合うかどうかわかんないケド
時間をつくって来てくれてるんだって思うと「やってあげなきゃ」って考えてしまう。
昔からこうなんです 頼まれるとイヤと言えないタイプなんでしょうね…

ついに女装をする事になってしまいました。…覚悟をしてシャワーを浴び汗を流します。
身体を丁寧に拭き、脱衣場の大きな鏡の前で深呼吸をして…パンティーを手に取りました。
白くて両横が紐で結ぶようになったパンティー う~んちっちゃいっ
だけど凄く伸びる生地で、そ~っと足を通してみると…ちゃんと穿けてしまうんですよ。
いや…アレは少しハミ出ちゃいそう 紐を少し緩めに結び直して、アレを下向きに…違和感があるんですが何とか収めてしまいました

今度はセーラー服の上着を手に取り、上から身体に合わせてみます。
白い長袖のラインが入ったシャツに、赤いリボンが襟首を一周して、前のループに通してありました。

『わ わぁ~』これを着るんだって思うと、やっぱり恥ずかしい
だけど、着るって言ったので思い切って袖を通します。

鏡に映ったボクは、セーラー服の上着と白いパンティーだけを穿いて、恥ずかしさで顔が赤くなっています。
上着の裾に少し隠れて、パンティーがチラッと見え隠れしていました…
ボクは、男の子にしては太ももがムチッとしていて太いんです
それが嫌だったんですが、今は下半身をイヤラシくエッチに見せているような気がします。

鏡の前で、クルッと回って背中側を映してみました。

』…お尻にパンティーが食い込んでるっ

少しお肉がハミ出ていて、本当の女の子のお尻みたいでした。
スカートは凄く短くて、普通に穿いてもパンティーが見えてしまいそうです。
むっちりした太ももと、パンティーが食い込み気味なお尻。
スカートで隠れると思っていたんですが…余計にチラッとパンティーが見え隠れするのがイヤラシいんですよ…

髪も伸ばしていたボクは、後ろから見れば女の子っぽく見えてしまいます。
着替え終わって、バスルームの扉をそっと開けてベッドのある部屋に向かいます…覚悟はしていましたが、やっぱり恥ずかしい

おじさんから見えない所で、モゾモゾやってると…
『着替え終わったかな早くこっちにおいで』って、おじさんの声がします。
そーっと歩いてたのに、ボクの足音に気付いてたんでしょうね
スカートが短くて、ちゃんと隠れていないのが恥ずかしくて、手で抑えながら見える場所まで歩いて行きます。

恥ずかしくて顔はあげられないけど、小さな声で…
『あの…気持ち悪く無いですか あんまり似合ってないでしょ』 って、ちょっと声を震わせながら聞いてみます。 

ベッドの縁に座った おじさんは、ボクの制服姿を無言でジィーっと見てました。
『…恥ずかしいから少し暗くしてもらえませんか』ボクはお願いをしてみましたが、部屋の照明は暗くなりません

暫く無言の時間があり、どうしたらイイのかなぁ…と思って、モジモジしてるボク
舐めるような視線を感じながらも、緊張で固まってしまっているボクに、おじさんは近づいて来て『ギュ~ッ』と抱き締めるんです。
そして…そのままベッドへ押し倒されました

おじさんの荒い息が聞こえます。

ボク…硬くなってました…おチンチン

セーラー服を着て、女の子用のパンティーを穿き、短いスカートからその下着を少しのぞかせて
サラサラした肌触りの下着が、お尻に食い込んでくる感触。

その全てに興奮してしまってたんです。

『んんん~女の子なのにスカート持ち上げちゃうぐらいモッコリさせてるじゃないか~
『期待してるんだいやらしぃなぁ

おじさんはボクを『女の子』って言ったんですよ。
〇〇君ではなくて、『女の子』って。
初めからこうやって、女の子の服を着せようと思ってたんだろうなって思いました。
少しづつ、機会を伺いながら、チャンスを待ってたんでしょうね。

おじさんがボクと会ってから、考えていた目的はコレですよ。

ボクはお願いされるまま、セーラー服を着て、こんなにおチンチンを硬くしてしまっています。
今更イヤがる事なんて出来ませんよね…
身体が今の状況を受け止めて、こんなに反応してしまっているんですから…



続きは後日

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「少しお肉がハミ出していて…女の子のお尻みたい」(女装日記) 

過去HPで公開した、私の日記を掲載してみます *^^*
文面は、若干修正していますが、ほぼ過去掲載のまま、内容に関しても
99%事実に基づいて書かせていただいています。






この制服…もしかしてボクが着るんですか?」
着ることになるのは分かっていたのですが…一応、聞いてみます。

「んんん? キミに似合いそうだと思ったから、買ってきたんだけどなぁ」
やっぱり…ボクが着るんだ!セーラー服なんて似合うわけないよぉ…そう思ってちょっと凹んでると、車はスーっとホテルの駐車場に入りました。
そのホテルはガレージから直接部屋に入れる所で、 階段を上がれば直ぐに部屋の入り口があり、誰とも会ったりしない所でした。
ラブホテルにあまり行ったことのないボクは、興味もあって、おじさんより先に階段を上がり、直ぐ後ろからおじさんがトントントンとテンポよく階段を上がってきます。

「!!!」
階段を上がるボクのお尻は、丁度おじさんの顔の辺り。
片方の手のひらで、おじさんは僕のお尻をムニムニと揉んできます。
「プリプリしてるね~www」「ちゃんと言った通りパンツはかないで来たんだなw」ってニッコリ笑い…恥ずかしいので、言葉にして言わないでほしかったんですが、ボクを見上げながら言うんです。

部屋に入るまで ( とは言えちょっとの時間ですが ) ずっとお尻をムニムニされて変な気分になって汗もかいちゃったので、一旦気を落ち着けるため後ろに居るおじさんに「シャワー浴びてきますね」と言うと…

「だめーw」って言って後ろからギュゥ~ッと抱き締められました。

そして、ボクの耳をペロッ。 「んんんっ!」
首筋をペロペロッ。 「んっ!んん~っ!!」 …ゾクゾクすると言うかエッチな気分になってしまって、じっとり内腿に汗が滲みます。

「あのセーラー服さぁ…きっとキミに似合うと思うから、着てみてくれないかな」「ホテルの中だから恥ずかしくないだろ?」

そう言われると断れ無いですよね…最初に見た時にこうなることは予想していたので「はぃ、じゃあ恥ずかしいしキモぃかのしれませんけど、着てみますね」とこたえます。

シャワーを浴びたいって思っていたのに、部屋に入るなり人生初の『女装をすることになっちゃいました。
せめて汗を流してキレイになってから…と、おじさんに伝え、着替えのセーラー服が入った袋を持ってシャワーを浴びに行きます。
ボディーソープを泡立てて優しくやさしく…特におチンチンとお尻は丁寧にw
タオルで身体を拭きながら、この後どうなってしまうのか…ちょっとの後悔と期待でドキドキです。

袋から真新しいビニールに入ったセーラー服を緊張しながら取り出し、パッと広げて鏡に写し、身体の上から合わせてみます。
白いシャツに赤いリボン。襟に二本線が入った上着に、濃紺のスカート。
短い~!すごいミニだぁw」 ベーシックなセーラー服なんですが…スカートは超ミニサイズ
パンツ見えちゃうよぉ~」 まぁ…おじさんとしては、それが狙いなんでしょうけどw

袋の中身は、そのセーラー服と…『白いパンティー』しかも『両端を結ぶタイプ(?)』 その小さな下着に恐るおそる足を通します。
綿で出来たパンティーは思った以上に伸びる素材で、両足を通し上に引き上げると、すっぽりとお尻を包み込みました。
ですが、女の子とは違って、僕は男の子。前の部分がもっこりと膨らんでしまっています。
おチンチンがハミ出しちゃいそうですが、なんとかパンティーに納まりました。
ちょっと『………』な感じですw

そして今度は、セーラー服の上着を着ます。 白い長袖のシャツ、赤いリボンを襟首から回し襟元のループに通します。
上着を着てはいますが、下半身はパンティーのみ。そんなボクの姿が鏡に映ります
「わぁ…わ…わぁぁぁ~ 恥ずかしい…」 ドキドキしながらも、鏡に映るセーラー服の上着の裾からチラッと見えるパンティーに興奮してしまって、おチンチンが硬く勃起しそうになります。

ボクは、男の子なのに太ももが筋肉質ではなく、ムチッとしているのが嫌だったんですが、女性用の小さなパンティーに包まれたお尻から延びる脚が、余計にエッチに見えてしまいます。
鏡の前でクルッと身体を回して、背中側を映してみます。
「わぁ~」
お尻にパンティーが食い込み、少しお肉がハミ出していて…女の子のお尻みたいに見えます。
スカートを履くと、その丈の短さも相まって、少し屈んだだけでパンティーが丸見えになっちゃいます。
ムチっとした太もも。パンティーが食い込み気味なお尻が少しは隠れるだろうと思ったスカートだったのですが…チラッとパンティーが見えてしまうのがイヤラシくて、スカートをはいた方が、かえってエッチになっちゃいました。

ボクは髪を伸ばしていました。少し肩にかかるぐらいの長さでしたが、普段は流しているので、そんなに長くは見えません。
その髪を、バスルームにあったゴムを使って後ろに束ねます。
前髪は少し下し、顔の横にくる髪はドライヤーでブローしながらストレートに下しました。

「少し女の子っぽくなった…かな?」さっきまでとは違った髪形で、女の子っぽくしてみます。
後ろ姿はパッと見『女の子』です。
自信はありませんでしたが、少しでもおじさんに楽しんでもらいたくて、出来る限りの変身です。

着替えが終わって、ドキドキしながらバスルームの扉をそっと開け、 部屋に行きます。
だけど、自分がセーラー服を着ていることが恥ずかしくて、おじさんから見えない部屋の角でモジモジしていると…

「着替え終わったの?こっちに来て見せてくらない?」と、 ボクの足音に気付いたおじさんが声をかけます。

短い制服のスカートが恥ずかしくて、手で前を隠しながら、おじさんに見える場所までそーっと歩いて行きました。
恥ずかしさから俯いたまま「あのぉ…気持ち悪くないですか???ボクのセーラー服姿なんて…
モゴモゴと小さな声で、そうおじさんに聞いてみます。

ベッドの縁に座ったおじさんは、ボクのセーラー服姿を無言でジィーっと見ているようでした。
おじさんの視線が下から上へ流れ、まるで品定めをするようにボクを目で舐めまわします

「あの…恥ずかしいので、部屋の明かりを暗くしてもらえませんか?少しでいいので…」

ちょっとでも恥ずかしさから逃れたいがためのお願いでしたが、聞き入れて貰える訳もなく、暫く無言の時間が続きます。

『どうしたらイイのかなぁ…恥ずかしいし、緊張するよぉ~』と心の中で思っていると、おじさんが少し荒く息をしているっことに気づきました。
…ハァ…ハァ…ッ
どうしていいのか分からず、相変わらずモジモジしてるボクに、おじさんはゆっくり近づいて来たんです。
そして緊張恥ずかしさで固まっているボクをおじさんは『ギュ~ッ』と抱き締めた後、腕を引っ張りベッドへ押し倒しました

ビックリしてしまって声も出せずにいましたが、ベッドに寝かされたまま、おじさんを見上げると、僕をニヤニヤしながら見ています。…いや、舐めまわしています。と表現しる方がピッタリなのかもしれません。

押し倒されてズリ上がった上着から覗くお腹の辺りや、捲れたスカートの下にある白い小さなパンティー
視線が行ったり来たり…何度も何度も。

セーラー服姿を見られ、声もなく押し倒され、荒い息をするおじさんの手が、僕の太ももをスーっと撫でます。
少しづつその手が足の付け根へ上がってきて、パンティーにかかります。

ん~?もう、こんなになっちゃってるのかw
混乱してしまっていて分からなかったんですが、ボクのおチンチンは硬くなってしまっていて、パンティーから先っぽがハミ出していたんです。
セーラー服を着てること、女の子用の小さなパンティー、サラサラした肌触りの布が、お尻に食い込んでくる感触。
ボクは全てに興奮していました。

パンティー越しにおチンチンを撫でながら「女の子なのに、こんなにパンティーもっこりさせちゃって、イヤラシイなぁ…」なんて囁くように言うんです。

ん? んん! あれ?!…今、「女の子」って言った???

聞き間違えではなく、おじさんは「女の子なのに」ってボクに言ったんです。

続きは後日

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「自分からおチンチンをおしゃぶりしてしまっていました…」(女装日記) 

過去HPで公開した、私の日記を掲載してみます *^^*
文面は、若干修正していますが、ほぼ過去掲載のまま、内容に関しても
99%事実に基づいて書かせていただいています。




グイッて身体を引っ張られました。
そしたらおじさんが…

『おチンチン好きだよね?たっぷり舐めさせてあげるからね』って言いうと、頭をグイグイ押さえつけて、自分の股間に押し付けるんです。
硬く大きくなったおチンチンは、ズボンの上からでもハッキリ分かりました。

そして、チャックを下して開いたズボンから、おチンチンを引っ張り出し、ボクの顔の前に…おじさんのそれは一目見て分かるぐらい、ドクドク脈打って、硬くなっていました。

…おじさんはボクの頭を両手で掴んで、硬くなったおチンチン口の中にグイッて入れてきました…唇を押し開き、おチンチンが口の中に入ってきます。
んんん~っ!」っと唸ってしまいました…突然の事にビックリしてしまって…。
ボクは、大きく口を開けて、おじさんのおチンチンを咥えます。口の中は呑み込めない唾液が溢れて、端から漏れてきてしまいす。
おじさんは、おチンチンをボクに咥えさせた事を楽しむように「はぁぁぁぁぁぁ~っ」と深いため息(?)をつきました。
そして、一呼吸おいてから…
…ほら、ほらほらぁ~」って言いながら、ボクの頭を押さえたまま、腰を動かします。

「んむっ んんっ くっプチュ!」

唾液が溜まった僕の口に、おじさんのおチンチンが出し入れされる度、車内にイヤラシイ音が響きます。
「んんんー んっ!んっ!…ぷはっ」
最初は一瞬ビックリして、混乱してしまったんですが、唇を押し広げて入ってきたおチンチンを、口の中で感じてからは、頭がボォ~っとして自分からおチンチンをおしゃぶりしてしまっていました。

以前おじさんと会った時に、夢中になって熱く…硬くなったそのおチンチンを、おしゃぶりした時に感じた精子の匂いや味を思い出してしまってて…訳が分からなくなってしまって…先っぽを舐めたり吸ってみたり、根元の方をペチャペチャ舐めてたり…玉の方まで口に含んで舌でペロペロしてみたり…おじさんのおチンチンの先から、ヌルヌルしたお汁が滲んできたら、何の抵抗もなくスグに舐め取ったりしました。

何か…これ…美味しい?!

そんな風に思ってしまう自分が恥ずかしかったんですが、何故か止められなくなってしまっていました。
気が付くと、おじさんは今までボクの頭を押さえていた手を、いつの間にか離していて、おチンチンをおしゃぶりするボクを、ジッ~と…そしてニヤニヤしながら眺めていたんです。

恥ずかしかったです。 すごく。 今までで一番恥ずかしいって思いました。

一生懸命におチンチンを(美味しそうに)おしゃぶりするボクに、おじさんは『美味しい?』って聞きます。

…はぃ、美味しいです…』恥ずかしさから俯いて、そう言うしかありませんでした 。

美味しくなんか無いです!』なんて言ったとしても 『嘘でしょ?』って言われるだけですから。
何より聞かれてる時も、おじさんのおチンチンをシッカリ握っていたんですから。

おじさんは『続きは場所を変えてしようね』と、少し意地悪な表情で、ニヤニヤ笑いながら言います…ボクには断る理由も無いですし、断れる状況じゃ無かったです。
エッチ…したいって思ってるんじゃない?』って聞かれて、無言で小さく頷きました。

おじさんは運転席に移り、ボクは後部座席にそのまま座り、車を発進させます。
少し走った頃気持ちも落ち着き、後部座席の端っこに紙袋が置いてあるのに気付きました。

なんですかコレ???』興味本位でおじさんに聞くと…

イイものが入ってるから中を見てごらん』って言うんです。

袋を開けて中を見ると、紺色のものと赤い何か、それに白いシャツ?が見えました。
…ゴソゴソ…『んんん?』…『あっ!これ…セーラー服?!』

紙袋の中は、女の子用のセーラー服と…白い小さなパンティーだったんです。

続きは後日

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【準新作】男の娘、メス化計画
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「それまで忘れていた感触を思い出すように、お尻を触りながら…」(女装日記) 

過去HPで公開した、私の日記を掲載してみます *^^*
文面は、若干修正していますが、ほぼ過去掲載のまま、内容に関しても
99%事実に基づいて書かせていただいています。




透明なネバネバしたエッチなお汁

それを、おじさんは指ですくい取ってボクのアナルに塗りつけ、クチュクチュ音をたててイジリます。
ワザと音がするように指を大きく動かしてみたり、少し指先をアナルにニュプニュプしたり…
お尻を指でイジられながらおチンチンもシゴかれ、おチンチンの先っぽも、おじさんは舌先でチロチロ舐めながら弄んでるみたいでした。

「どう?ココ気持ちいいだろ?ん?」「ほら!どんな感じなのか、ちゃんと言ってごらん!」

おじさんがボクに聞きます。「はい…変な感じです………ムズムズして、変な感じがしますぅ~」

ニヤニヤと笑いながらおじさんは、おチンチンをシゴくスピードを少し早めて、アナルに入っている指も小刻みに出し入れしてクチュクチュ音をさせて刺激します。
「イッてもいいよ」「イク時はちゃんと言わなきゃダメだからね」「言わないとイカせてあげないからね~」

ボクの表情を楽しむように、チラチラこっちを見ながらそんな風に言うんです。…イジワルですよね…

初めて会った男性に脚を開かされ、他人の目の前、こんなに近くで見せた事の無いおチンチンをイジられ、アナルまで指を入れられてるのに…気持ちいいんです。
恥ずかしくても、シゴかれちゃうと「っはぁ…んっんっ!」って声を出てして感じてしまいます
アナルに入っている指がニュルッ…プチュッと入口から奥に刺さるたびに「んあはぁぁぁ~」って息を吐いて目をつむり、その感触にゾクゾクと身体を震わせていました。

「…もう…なんかダメです…おじさん、出そうっ!」「お尻も熱くて…ヌプヌプ…気持ちいぃ…」

言葉にすると余計に気持ちよくて、恥ずかしさから小さな声しか出せませんが、ボクはそんな風に言ってしまっていました。

身体が熱くなって、下半身にムズムズした感覚が広がります。
「ほら!いいよ…イッちゃいなさい」「このままイクところを見ててあげるから」「ほらっ!」

そう言って更にイジられ…もう、おチンチンの奥から何か上がってくる感覚を我慢することが出来ずに、ボクは一気に…

身体をシートに仰け反らせて「イクッ! いくぅぅぅ~!! あっ…アハァァァァァァッ!!!!!」っと車外に聞こえてしまいそうな声を上げていました。

気持ちよかったんです…オナニーをする時とは比べものにならないくらい、いっぱい射精してしまってて
それは、エッチなマンガの表現のように「ピュッピュ」とおチンチンから精子を噴き上るように、何度も何度も射精してたらしいです。

「いっぱい出たねー」「ほら…アナルもヒクヒクして指を締め付けてるじゃないか…イヤラシイな、はw」

そんな、おじさんのイヤラシイ言葉をぼんやりとする頭で聞いてはいますが、上の空です。
ボクは、ガクガクと太ももが痙攣して腰が抜けたみたいになってしまって…初めて同性の人にイカされてしまったんですが…気持ち良過ぎて、同性であることがどうでもイイ事のように思えてしまっていました。

おじさんとは、また会う約束をしてその日はお別れしました。
夜は…イジられた自分を思い出しながら、オナニーしちゃいました。

それまで忘れていた感触を思い出すように、お尻を触りながら…仰向けになって足をM字に開き、お尻を持ち上げ、後ろから回した手でアナルに指を出したり入れたりしながら…

この日から毎日、おじさんの指や舌の感触を思い出してしまって…毎晩オナニーしてました。
変態なのかも…と、思っちゃうほど毎日まいにち…

おじさんとは、1ヶ月後に会う約束をしていました。何だか待ち遠しく感じてしまって、『その日』が近づくにつれ、ソワソワ(ムズムズ?)してしまうほどになってしまっていたんです。

1ヶ月を少し過ぎた頃でしょうか…『その日』の連絡メールを受け取りました。

おじさんとは時々メールをして連絡をとったり、他愛もない事をお話ししたりしていたのですが、『その日』の連絡は、ちょっとちがっていて「イイ物用意したからね~w」なんて思わせぶりな内容でした。

イイ物?なにそれ???

全く想像がつかないボクは、メールに書かれた「イイ物」のことについて興味もなく、それよりもおじさんと会って、あの時経験した「気持ちいいエッチ」が出来ることだけが興味の中心でした。

そして、そのメールから数日後の日曜日。
以前、待ち合わせをした場所へ、今度は下着をはかずにデニムを直ばきして向かいました。

それには理由があって、おじさんから「パンツをはかないて来なさい」と言われていたからなんです。

おじさんって……変態 ( 笑 )

そう思いながらも、素直に言うことを聞いてパンツをはかずに行っちゃうボクも変態なのかもしれませんねw

待ち合わせした駐車場の隅っこに、車が止まっていました…丁度、頭から車を停めたら死角になる場所
ドキドキしながら近づいてドアを「トントン」ってノックすると、おじさんがニッコリ笑いながら「入って座りなさい」って手招きします。
もう初めてではないので、素直に…だけど少しの緊張と恥ずかしさから、苦笑いで後部座席のドアを開け車内のシートに腰掛けました。

運転席から後部座席に移動したおじさんが、ボクの横に座ってドアを閉める所までは、前の時と同じ雰囲気。同じ笑顔。

…だったんですが、そこから先が少し前回会った時とは違っていたんです。

一言二言、挨拶程度に言葉を交わした後、無言の時間が少しあって…
おじさんが「ねぇ…」って言ったと思ったら…………

続きは後日

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「何の抵抗も無く おじさんのおチンポをくわえてしまったんです」女装日記 

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ボクのおチンチンを パクッとくわえちゃったんです。
ビックリしてしまって、思わず「アァッ!」と声を出してしまいました。

いきなりだったので、ビックリしてしまったんですが、男性にフェラされているのに…気持ちよくっなっちゃってて…
フェラで感じてしまうのが恥ずかしくて、それ以上声を出すことを必死に我慢してたんです。

だけど、感じているのを我慢しているボクを察したおじさんは、更に激しくエッチにジュポジュポ音をたててフェラするんです。
…腰の辺りが力入らなくなって、ガクガクしてしまいました。
おじさんはフェラするのを止めて、頭の中が真っ白になってボォ~っとしているボクに「コレもしてくれないかな」って、硬くなったおチンポを目の前で見せつけます。

ボクは、何の抵抗も無く おじさんのおチンポをくわえてしまったんです。
…口の中いっぱいに頬張って舐めました。
味はしなかったです…だけど、いっぱいフェラしてあげたい気持ちになっていました。

ドキドキして頭の中は真っ白になって…フェラしながら、ボクは感じちゃったんです。

おチンポをしゃぶっていると、ボクのおチンチンも硬くなっちゃって、おじさんは片手で触りながら「可愛いね…こんなに硬くしちゃって」って言いながら先っぽをクニクニ弄ります。
される度に「んんっ んぷっ」っておじさんのおチンポをくわえたまま声が出てしまいます。

どのぐらいフェラしていたのか、夢中になってしまって分からないのですが…おじさんのおチンポがビクビクッて脈打って「このまま口の中でイッてもイイ?」って聞かれたんです。

ボクが、くわえたままでうなずくと、暖かいものが一気に口の中へ流れ込んできました。

「!!!ッ」 精子の味は、少し苦いような しょっぱいような…決して嫌な味では無かったです。
口の中の精子を どうしたらイイか迷ってたら「出しなさい」ってティッシュをくれました。
…今思えば勿体無かったかな(笑)

おじさんはボクにもその後いっぱいフェラをしてくれました。

…フェラの途中、おじさんの舌がボクのお尻の方に下がってきたんです。
ビックリして腰を引いてしまったんですが、「嫌かな?」って聞かれて嫌では無かったし…ただビックリしただけで…
興味もあったので、身体を起こしておじさんに背中を向けて、四つん這いの姿勢でお尻を突き出しました。

おじさんは、ボクのお尻を掴んでアナルに舌を這わせてきました。

「チュッ ピチャッ」って、エッチな音を立てながら吸ってみたり舐めてみたり…
初めてだったんですが…気持ちイイんです。
ボクは、声出すのを我慢出来なくなっていて、女の子みたいに「あっ!あっ!」って声を出してしまっていました。
舐められてヌルヌルになったアナルに、おじさんは何も言わず指を入れてきたんです。

その指を、ゆっくり抜いたり挿したり…

指がアナルに入って来る時が気持ちよくて、また声を出して感じてしまってました。
チュポチュポクチョクチョって指がアナルに出し入れされる音が聞こえます。

…おじさんは1本だった指を2本にして、ボクのアナルを掻き回すようにイジるんです…指が動くたびに腰を振ってしまいそうなぐらいアナルが気持ちよくて…気が付かなかったんですけどボクのおチンチンから、透明のヌルヌルしたお汁が垂れてしまってました。

続きは後日

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